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再生可能エネルギーの現状
2022年5月末の状況
(2022/6/3更新)


益田岩船


五千頭の龍 聖天宮

等覚院のつつじ(川崎)霊山 河津桜ソメイヨシノ横浜の日の出REPA正会員YK氏提供花縮砂 (ジンジャー)睡蓮花菖蒲横浜山下公園の薔薇

柴桜見頃幸せを呼ぶシンフォニー

会員専用HP 
2022/05/10 改訂
2022.5.29 JO+S
関連サイト
日本ユニテック株式会社
(株)光と風の研究所

三井物産環境基金
健康・環境研究協議会
株式会社 GSF
新しい東北・官民ネット




最新情報 (2022-5-29更新)
ご注意 !!当協会名を名乗った偽りの攻撃メールにご注意
当協会並びに、当協会会員名を名乗った偽りの攻撃メール(Emotet)が多発しております。
差出人(送信者)のメールアドレスを確認し、心当たりがない場合は添付ファイルやZipファイルなどの
ファイルを開かずにメールを削除するようお願いいたします。
「マルウェアEmotetの感染再拡大に関する注意喚起」の情報は一般社団法人 JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)が公開している下記URLを参照してください。
https://www.jpcert.or.jp/at/2022/at220006.html                                         (2022-3-07)
活動報告REPA第17回総会開催 (2022-5-29)
2022年5月28日(土)15時00分より第17回総会がオンライン(Skype会議)で開催されました。
議題は第1号議案:2021年度活動報告、第2号議案:2021年度決算報告の各審議がなされ承認されました。続いて2022年度活動方針、2022年度活動予算の説明を行いました。
総会終了後に、三井物産環境基金助成「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」プロジェクト(宮代町プロジェクト)の報告会が行われ、活発な活動が進められていることを参会者で共有できました。
今年度も引き続き新たな展開をして行きますのでご支援、ご協力をお願いします。
会員の皆様へは会員専用HPで、総会資料、総会議事録・総会状況・宮代PJのビデオ等ご覧いただけます。
活動報告バイオガスマスターの商標登録の状況 (2022-5-29)
宮代町 プロジェクトでメタン発酵技術普及のための講習会・認証制度を進めておりますが、その一環として講習会修了者で認定試験合格者へ“バイオガスマイスター”授与を行っています。この度商標登録申請中の“バイオガスマイスター”が4月1日付けで商標公開となりました。
活動報告REPA第一回理事会開催 (2022-5-13)
2022年5月7日(土)17時00分よりオンラインで2022年度第1回理事会を実施いたしました。議題は第17回総会での第1号議案:2021年度活動報告、第2号議案:2021年度決算報告、第3号議案:2022年度活動方針,第4号議案:2022年度活動予算の検討でした。 いずれの議案も承認され、総会に提出することとなりました。議事録は会員専用HPに掲載しております。
2022年度再生可能エネルギー推進協会第17回定時総会は5月28日(土)15:00からオンラインでの開催となりました。尚、総会終了後三井物産環境基金助成「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」プロジェクト(宮代町プロジェクト)の最終報告会を予定しています。
別途ご案内致しますが当協会会員の方は、ご予定をお願い申し上げます。
活動報告REPA事務局会議開催 (2021-4‐11)
2022年3月27日(日)17時よりREPA事務局会議をオンラインで実施しました。
三井物産環境基金「宮代プロジェクト」及び令和3年度のREPAの会計〆状況、バイオガスマイスタ認定制度および商標登録、マルウエア”Emotet”感染によるなりすましメールの蔓延状況注意喚起、総会日程,霊山春の集いなどが話し合われました。  会員の方は会員専用HPから議事録を閲覧できます。
活動報告REPAオンライン勉強会【第四回】 (2022‐4‐11)
3月26日(土)17:00からSkypeでのREPAオンライン勉強会を開催しました。
今回は、当協会正会員 野池達也様より「水素エネルギーの重要性」と題して微生物(水素生成細菌群)による水素発生の特徴及び二相式水素回収プロセス、さらに下水汚泥メタン発酵からのバイオガス改質による水素生産技術の展望について詳しく解説をしていただきました。
勉強会の資料及び動画は会員専用HP【情報交換室】ページよりご覧頂けます。 
お知らせREPAオンライン勉強会【第四回】 ご案内 (2022‐3‐7)
Skypeオンラインでの第4回REPA勉強会を開催いたします。
今回は当協会正会員 野池達也様より「水素エネルギーの重要性」と題した話題提供を頂き、皆でデスカッションを行いたいと思います。
日時:2022年3月26日(土) 17:00〜18:30
会員の方は過日送付致しましたメールを参照ください。
その他参加希望者は事務局(お問合せ)までご連絡下さい。
活動報告 バイオガスマイスター初級(Basic Course)認定者決定(2022‐3‐3)
当協会は、バイオマスを利用した再生可能エネルギー創出技術であるメタン発酵処理技術の
普及を推進しています。その一環として
宮代プロジェクトの活動昨年12月にバイオガスマイス
ター講座「第1回・基礎的知識研修講座」を開催し、引き続き2月に第一回オンラインによる
理解度テスト(認定試験)を実施しました。その結果7名の方が所定の成績を修められ、バイ
オガスマイスター初級(Basic Course )として認定されました。
詳細は宮代プロジェクトのバイオガスマイスター研修講座ページを参照ください。
活動報告REPAオンライン勉強会【第三回】 (2022‐3‐3)
1月21日(金)17:00からSkypeによるREPAオンライン勉強会を開催しました。
今回は、当協会正会員 山本恵一様より「再生可能エネルギー導入に際した現在の電力システムの問題点」と題してコスト、送電網、技術的課題について丁寧な判りやすい解説を頂き、参会者で有益な議論をしました。
勉強会の資料は会員専用HP【情報交換室】ページよりご覧頂けます。
お知らせ REPAオンライン勉強会【第三回】 ご案内 (2022‐1‐13)
昨年に引き続き、Skypeオンラインでの第3回REPA勉強会を開催します。
日時:2022年1月21日(金) 17:00〜18:30
今回は、当協会正会員 山本恵一様より話題提供頂き皆でデスカッションを行いたいと思います
内容
(1)再生可能エネルギー導入に際した現在の電力システムの問題点
(2)再エネと既存電源の発電コスト
(3)再生可能エネルギー導入に必要な直流送配電
(4)PV、WPの欠点(変動)を補うには
(5)再生可能エネルギーに適した電力システムとは
(6)課題
会員の方は過日送付致しましたメールを参照ください。
その他参加希望者は事務局(お問合せ)までご連絡下さい。
お知らせ 霊山プロジェクト2022年「ほまじのわ」が出来ました(2022-1-16)
今年も霊山プロジェクトの皆様が真心を込めた「ほまじのわ」が出来ました。4年目で内容もさらに充実して参りました。是非ご賞味いただければと思います。
霊山プロジェクト代表大沼氏からのメッセージ
向春の候、皆さまにはご清祥のこととお慶び申し上げます。こちらは昨年末から雪が降り、野山は一面銀世界になっております。あの震災から11年。昨年秋には「霊山プロジェクト10年の歩み」を発刊していただきありがとうございます。皆さまからこの10年間に戴いた沢山のご厚誼を改めて思われ、感謝の思いでいっぱいです。私たちもその思いを胸に刻み、心新たに霊山プロジェクトの活動を続けてまいります。
今年も下記のような「ほまじのわ」詰合せセットを用意いたしましたので、是非ご賞味戴ければと思います。
セット内容  凍みもち こんにゃく 干し柿 大豆 味噌
        ナツハゼジャム いちじくジャム 甘露煮 甘辛糀ピーマン
        ピーナッツみそ 大根のつくだ煮 お楽しみスィーツ
ご希望の方は事務局(お問合せ)までご連絡下さい。
お知らせ 「環境」の基本的な考え方: 持続可能な循環型社会をめざして の紹介(2022-1-16)
東北大学で、生物化学工学専攻教授を勤められました西野徳三名誉教授が、「環境」の基本的な考え方:持続可能な循環型社会をめざしてを2022年1月14日を、東北大学出版会から出版されました。
著者は、「自然と調和・共生する、循環型の持続可能な社会を形成する必要性が叫ばれています。そのために、人類、社会、そして私たちは何をしたら良いのでしょうか。古来より日本人は水や森の循環系を護り、ものを大切にし、土壌を重視した再生産の考え方で海や山の共生系を保ってきました。その先人の培ってきた知恵や心をこれからも持ち続けたいものです」と呼びかけておられます。
第T章:宇宙における地球、第2章:環境から見える資源、第3章:土から得たものを土に返す、第4章:生ごみを含め、有機性廃棄物の処理、堆肥化、第5章:自然と太陽エネルギーのめぐみ、第6章:健康や病気は遺伝子支配か環境支配か、第7章:日本の自然調和型文化の継承を、環境に関する広範囲の研究・活動を支える原点に立つ考え方が述べられております。
発行所:東北大学出版会 定価, 3,300円(税込)す。是非ご一読ください。後日、REPA図書館に所蔵する予定です。
新年のご挨拶 (2022-1-1)
新年あけましておめでとうございます。本年も当協会の活動へのご理解、ご協力の程を宜しくお願い致します。

一昨年10月に菅政権が「2050年カーボンニュートラル」を目指すことを宣言するとともに、昨年4月には、2030年度の新たな温室効果ガス排出削減目標として、2013年度から46%削減することを目指し、さらに50%の高みに向けて挑戦を続けるとの新たな方針を示し、経済産業省が「第6次エネルギー基本計画」を策定しました。その中での電源構成など多くの疑問点もありますが、昨今では全固体電池、水素・アンモニア製造技術、新型太陽電池開発等の情報が新聞、テレビ、Web等で多く取り上げられはじめ、再生可能エネルギーが経済を牽引するという考えが高まり、まさに再生可能エネルギー元年といえる年でした。
一方、太陽光発電設置開発における造成地、系統連系問題など再生可能エネルギー開発における負の要素も実際の問題として浮かび上がり始めてきており、今後これらの課題や問題を専門家だけではなく多くの方々が認識し、論議を重ねて考え10年後、30年後の世界を描いていくことが重要と思います。
新型コロナ感染拡大第6波到来も予測される中、当協会の活動も色々制限されることと思いますが、霊山プロジェクト、宮代町プロジェクトなどを通しての地域活動、Webによる情報発信など、微力ながら地球温暖化抑制への一助となるよう活動を進めてまいりますので、よろしくお願い致します。     代表理事 保坂英夫
活動報告季刊誌「環境施設」で市橋理事が寄稿 (2021-12-28)
季刊誌「環境施設」第 166 号 2021 年 12 月号で、当協会市橋理事が短期連載として「東電1F原発事故処理汚染水の海洋放出を考える」−第一報:トリチウムに着目して−を寄稿しています。
会員の方は抜刷りを会員専用 HP から見ることが出来ますのでご一読ください。【図書・執筆・講演資料室】
発刊元の公共投資ジャーナル社 HP の”環境施設”もご参照ください。http://www.kt-j.jp/004mokuji.html
活動報告バイオガスマイスター研修講座開催(2021‐12‐27)
当協会は、バイオマスを利用した再生可能エネルギー創出技術であるメタン発酵処理技術の普及を推進しています。とくに、農業分野において活用しやすい小規模の設備の開発にも取り組んできており、手造りの装置も国内外各所において製作。設置されてきました。
そうした活動の成果として、メタン発酵設備(小規模バイオガスプラント)の製作技術や運転管理技術を指導できる体制が整い、研修講座を開設することになりました。
今回、メタン発酵を理解する際に知識的基盤となる事項を解説する「第1回・基礎的知識研修講座」を12月20日に日本工業大学において開催しました。参加者は、学生12名と農園オーナー 1名、教職員7名でした。
講義後は多数の質問があり、いずれも基礎的知識を深める内容のものでありました。
2022年1月には今回講座受講生を対象とした認定試験をオンライン形式で実施する計画です。
さらには、宮代町プロジェクトを参照にして下さい。

 
活動報告「霊山プロジェクト10年の歩み」発刊 記念集会(2021-12‐19)
「霊山プロジェクト10年の歩み」(記念誌)がまとまり、発刊の運びとなりました。本来は霊山町で関係者が集い、お祝い会をしたいところですが、新型コロナ禍で、12月19日のオンラインでの集会となりました。10年を振り返り、関係者の思い出話、編集苦労話などに花が咲きました。
会員の方は会合様子を録画してありますのでSkypeのチャット画面からご覧ください。
活動報告「霊山プロジェクト10年の歩み」発刊 (2021-12‐10)
2021年11月14日に当HPでご案内しましたが、「霊山プロジェクト10年の歩み」(記念誌)がまとまり、発刊の運びとなりました。2011年の東日本大震災を起点として、当協会が福島県霊山の皆様方と一緒に復興活動をした記録をまとめたものです。全部で96頁となりました。発刊に当たり多くの関係者のご協力を戴きました。ここに感謝の意を表する次第です。
是非内容をご一読ください。事務局までご連絡いただければ、閲覧方法をご連絡致します。
表紙と目次は霊山プロジェクト10年の歩み表紙と目次を参照ください。
活動報告REPAオンライン勉強会【第二回】 (2021‐11‐28)
11月25日(金)17:00からSkypeによるREPAオンライン勉強会を開催しました。
今回は、脱炭素社会に向けた水素エネルギー利用に関し、堀内理事より、「わが国の閉塞感を再エネと水素で吹き飛ばす」(わが国の国際指数(一人当たりのGDP、世界競争力…)は30年前に比べて見る影もない。これを打破するにはエネルギーと環境問題を世界に先駆けて解決することである。最近政府も本腰を入れだした水素社会の実現によりこの問題解決の具体的な提言について。)の話題提供を頂き、参会者で有益な議論をしました。
勉強会の録画をしてあります。会員の方は、会員専用HP【情報交換室】ページより視聴出来ます。
活動報告みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)  
      【かぼちゃEMOJI作品コンテスト】  結果発表(2021‐11‐15)
かぼちゃEMOJI作品コンテストに、地元宮代町、福島から多くの方々の参加がありました。審査の結果、下記応募作品が特別賞、最優秀賞、および優秀賞4点となりました。
詳細は【かぼちゃEMOJI作品コンテスト】結果発表ページを参照ください。 
            (名前はニックネーム
特別賞 (かぼちゃEMOJI大賞)

     チーム福島みやしろ 
最優秀賞
     ズミさん 
優秀賞
     ゆかぽん
     あおじ
     ひでさん 
     かみちゃん
かぼちゃEMOJI作品コンテスト
応募作品・入賞作品・講評 ビデオ
お知らせ蛭田農園の取り組みテレビ放映(2021-11‐14)
11月13日および14日に REPAが宮代町で展開している、みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト) 「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」宮代町プロジェクトでご協力いただいている、蛭田農園が取り組んでいる安心安全な野菜作りがテレビ埼玉”埼玉ビジネスウオッチ”にて 紹介されました。この農園にはみやしろSDGsプロジェクトのメタン発酵装置から生成された液肥の施肥などで 協力をしています。また地元日本工業大学との取組も紹介されます。
参考 URL Facebook
活動報告REPA事務局会議開催 (2021-11‐14)
2021年11月7日(日)17時よりREPA事務局会議をオンラインで実施いたしました。
「霊山PJ10年の歩み」記念誌 進捗状況、宮代プロジェクト Let's 地産地show cooking開催状況、かぼちゃEMOJI作品コンテスト応募状況などが報告、検討されました。また次回REPAオンライン勉強会を11月24日(木)夕刻に開催することになりました。会員の方は会員専用HPから議事録を閲覧できます。
活動報告みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)  (2021‐11‐14)
          共催イベント  エコ☆スタLet's 地産地show cooking!!
10月25日、「MIYASHIRO エコ☆スターズ」との共催によるLet’s 地産地Show cooking!!イベントが開催されました。イベントの状況はZoomにて同時配信し、メンバー保護者、尾園会長、(公財)日本環境協会 こどもエコクラブ全国事務局の大西様、東様もオンラインによる参加を行いました。
メタン発酵装置前で集合写真
メタンガスによる調理風景
Zoomによるオンライン中継
詳細は再エネ支援 宮代町プロジェクトページを参照ください。
活動報告 REPAオンライン勉強会【第一回】 (2021‐11‐14)
9月25日(土)15:00よりSkypeによるREPAオンライン勉強会を開催しました。
「第6次エネルギー基本計画と、IPCC6 AR6を読解く」と題し、第1回目は【火力発電の今後の在り方】についてその技術的背景について解説、論議をおこないました。
勉強会の録画をしてあります。会員の方は、会員専用HP【情報交換室】ページより視聴出来ます。
活動報告 みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)  (2021‐10‐15)
          共催イベント  エコ☆スタLet's 地産地show cooking!!
10月10日、「MIYASHIRO エコ☆スターズ」のメンバー15名が10月24日に開催されるイベント【エコ☆スタLet's 地産地show cooking】時に燃料として使用するバイオガス準備のため、宮代町蛭田農園殿に設置したメタン発酵装置に原料用の生ごみ投入を行いました。
詳細は再エネ支援 宮代町プロジェクトページを参照ください。
尚、10月24日には、クッキングイベントの状況をZoomにて実況中継の予定です。Zoom参加ご希望の方は連絡・お問い合わせページより事務局までご連絡ください。
お知らせ宮代町・霊山町連携オンラインイベント:かぼちゃEMOJI作品コンテスト(2021‐10‐9)
日本工業大学 EMS事務局殿のご協力によりすてきなポスター ができました。
かぼちゃEMOJI作品コンテスト ページ を参照ください。(右バーナクリック)
お知らせ みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)  (2021‐10‐6)
          共催イベント  エコ☆スタLet's 地産地show cooking!!
「MIYASHIRO エコ☆スターズ」さんは、地元宮代町を拠点にして地球環境について真剣に考え行動する小・中・高校生たちのグループで2010 年から多くの活動を展開されています。
当協会のみやしろ SGDs プロジェクト「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」もプロジェクト発足当初からこのグループを応援しておりますがコロナ禍の影響で多くの活動が制限されたなか、この度10月24日(日)に「MIYASHIRO エコ☆スターズ」さんが"エコ☆スタLet's 地産地show cooking!!"オンラインイベントを開催する運びとなり、当協会も共催しています。
当協会みやしろ SGDs プロジェクトのバイオガス装置で生ごみから発生させたバイオガスを用い地元の野菜などを調理しながら(食ーエネルギー)を勉強し、オンラインで参加している市民と環境問題など意見交換するイベントです。
詳細は下記宮代町ホームページを参照ください。
http://www.town.miyashiro.lg.jp/0000017283.html
また、宮代町広報誌(広報みやしろ10月号-17ページ-)にも紹介
されています。詳細は、下記リンクを参照ください。
イベント開催日時: 10月24日(日)10時〜12時
なお、今月10日には地元子どもたによるバイオガス発酵槽への生ごみ
投入を予定しています。

  (クリックで拡大)
お知らせ宮代町・霊山町連携オンラインイベント:かぼちゃEMOJI作品コンテスト(2021‐9‐22)
9月5日付の”お知らせ”でご案内していますが、10月1日〜10月31の間、「かぼちゃEMOJI作品コンテスト」を開催する運びとなり作品応募用ページを作成しました。右バナー又は再エネ支援:宮代町プロジェクト
【かぼちゃEMOJI作品コンテスト】ぺージより必要事項を記載してメールにてご応募ください。

イベント用かぼちゃの収穫 (宮代町)
久喜市のガールスカウト
「埼玉県第67団」の
メンバーの皆さん
(子ども7名と保護者)が
かぼちゃの収穫に来て
くれました。
お知らせREPAオンライン勉強会【第一回】 (2021-9-22)
9月25日(土)15:00よりSkypeによるREPAオンライン勉強会を開催します。
「第6次エネルギー基本計画と、IPCC6 AR6を読解く」と題し、第1回目は【火力発電の今後の在り方】についてその技術的背景について解説、論議をおこないます。会員の方過日送付致しましたメールを参照ください。
参加希望者は事務局(お問合せ)までご連絡下さい。
お知らせみやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)近況(2021‐9‐6)
7月14日に7開催されたREPA第3回オンラインミーティングにて佐藤茂夫理事が”宮代プロジェクトでのSDGs取組み”について現地実況を交えて発表した内容をビデオ掲載しました。
本格稼働を開始したメタン発酵装置並びに順調に生育している畑の様子が動画及び佐藤理事の解説により手に取るように理解できます。
お知らせ宮代町・霊山町連携オンラインイベント:かぼちゃEMOJI作品コンテスト(2021-9-5)
みやしろ SGDs プロジェクト(宮代町プロジェクト)「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」では、昨年秋に「ハロウインかぼちゃ作品コンテスト」を実施いたしました。今年は、より多くの人が簡単に参加できるように工夫しました。REPAの活動拠点である埼玉県宮代町、福島県霊山町の皆様と、日本工業大学、福島学院大学関係者の協力を得て進めてまいります。以下に計画内容を示しますので奮ってご参加下さい。詳細は別途REPA HPでご案内致します。
イベント名称:かぼちゃEMOJI作品コンテスト
目的:EMOJIを真似て、いろいろな表情をもたせたかぼちゃの写
真画像を制作。それら作品画像をEMOJIの代わりにメールなど
で利用。
素材:宮代町と霊山町で栽培収穫したかぼちゃ、およびその他
の場所で入手したかぼちゃ
作品投稿方法:メールでREPAのHP上募集サイトへ送付。
作品に関するコメントなども添付。
募集期間:2021年10月1日〜10月31日
作品の審査と賞:最優勝賞、優勝賞を審査員が評価し、その
結果を当協会ホームページに掲載。入賞者には個別に連絡。
副賞はありません。 発表は11月15日の予定です。

大きく育った霊山町のカボチャ

大きく育った宮代町のカボチャ
お知らせ霊山プロジェクト10年の歩み記念誌の発行準備 (2021-9-5)
震災10年で私たちREPAの福島県伊達市霊山での活動は10年になります。これを機に、「霊山プロジェクト10年の歩み」を纏めることに致しました。これまで多くの関係者の方々から原稿をお送り頂いておりまして、ご協力に大変感謝致します。
現在、編集作業に入っておりまして、今秋には発行の運びとなる予定です。是非ご期待ください。
活動報告REPAオンライン会議開催(2021-8-2)
7月31日(土)午後3時から5時までREPAのSDGsに対する取り組みのオンライン会議が実施されました。
内容は以下の通りです。
1:REPAでのSDGsの取組み       ‥‥保坂英夫代表理事
2:日本工業大学でのSDGsの取組み    ‥‥雨宮隆理事
3:インドネシアでのTangsi Jayaコーヒー農園PJのSDGs取組み‥‥尾園次郎会長、カマルディンDPU教授
4:インドネシア政府のSDGs取組み‥‥カマルディンDPU教授
5:宮代プロジェクトでのSDGs取組み(現地実況を含む)‥‥佐藤茂夫 理事
大変中身の濃い発表で、SDGsに対する理解、さらに何を進めて行かなければならないかが明確になりました。
お知らせREPAオンライン会議予告(2021-7-19)
6月25日に本HPでご案内致しましたが、詳細が決まりましたのでプログラムを改正しました。以下のポスターをご参照下さい。日時は7月31日(土)午後3時から1時間30分程度を予定しております。当日はインドネシアダルマプレサダ大学カマルディン教授も参加予定です。奮ってのご参加をお願いします。参加希望者は事務局(お問合せ)までご連絡下さい。
活動報告みやしろSDGsプロジェクト 現場見学会 (2021-6-28)
日本工業大学宮代キャンパスで開催された講義(2021-6‐20記事参照)の実体験として、当協会が推進している みやしろSDGsプロジェクトで宮代町協力農家さんの畑に設置したメタン発酵装置の現場見学会が6月24日に 開催されました。
日本工業大学、宮代町役場、近隣団体、企業様など20数名の参加で盛況に開催され、佐藤理事より本プロジェクトの説明、装置の解説後、メタン発酵装置から得られたメタンガスの燃焼実演が行われました。
また、協力農家の蛭田さんより、不耕起栽培の話やメタン発酵装置より得られた液肥の実使用状況などの話がありました。農業⇒食⇒メタン発酵⇒農業の循環サイクルが体験できたと思います。
装置説明をする佐藤理事
不耕起栽培の説明をする蛭田さん
詳細は【再エネ支援】 みやしろSDGsプロジェクト 参照下さい。
日工大TOPICSにも紹介されています。https://www.nit.ac.jp/topics/sdgsin
活動報告SDGsキャンプ日工大での佐藤茂夫理事の講演(2021-6-20)
SDGsキャンプ日本工業大学にて「微生物の力で生ごみからエネルギーと肥料を造る」というテーマで佐藤茂夫理事が講演しました。REPAが2002年から宮代町、福島県伊達市霊山町で進めて来た食品、農業廃棄物、残渣から小規模で廉価な設備費でエネルギー・液肥等を回収できる技術の紹介です。
6月17日には日工大での講演をおこない、24日には埼玉県宮代町の協力農園での実設備運転でのエネルギー回収体感の予定です。
活動報告REPA事務局会議開催 (2021-6-20)
2021年6月18日(金)19時00分よりREPA事務局会議をオンラインで実施いたしました。
議題は、法務局、東京都への20年度関連書類提出状況**、次回オンライン会議(テーマはSDGs活動)の内容検討(別項参照)、霊山プロジェクト10年の歩み小冊子編集方針の検討、日本工業大学NIT-EMSでの佐藤茂夫理事講演内容(別項参照)の紹介などです。会員の方は会員専用HPから議事録を閲覧できます。
**については
内閣府NPO法人ポータルサイト
https://www.npo-homepage.go.jp/npoportal/detail/013005594
東京都生活文化局NPO法人ポータルサイト
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/houjin/npo_houjin/list/ledger/0005594.html
から見ることも出来ます。
お知らせ霜里農場の金子美登様が「ワンワールドアワード」の「生涯功労賞」を受賞
当協会が、2013年5月埼玉県小川町・霜里農場の金子美登様を訪問させて頂いてからご厚誼を頂いており、その繋がりとして霊山ほまじのわの青山在来大豆に活かされております。
REPA2013_05_ACT.pdf (repa-npo.com)
その金子ご夫妻が、ドイツの自然食品メーカー・ラプンツェル社が設立した国際表彰「ワンワールドアワード」の「生涯功労賞」を受賞されました。
長年にわたり有機農業で重要な影響を与え続けてきたことが評価されております。皆様と共にお祝いしたいと思います。詳細は、東京新聞web埼玉版4月29日、朝日新聞埼玉版5月20日に紹介されております。
活動報告第16回REPA総会、第二回理事会結果のご報告 (2021-6-2)
2021年5月22日(土)15時00分より第16回総会を実施いたしました。今年も昨年同様、新型コロナ緊急事態宣言下ですので、オンラインでの開催となりました。
第1号議案:2020年度活動報告、第2号議案:2020年度決算報告、第3号議案:役員改選(今年度は改選期となります)の各審議ですべて承認されました。役員として新たに雨宮隆が理事に選任、奥村実、冨成研一、佐藤和雄、木村秀文各理事は退任となりました。
また、2021年度活動方針、活動予算の各報告を行い了解されました。
その後第二回理事会が開催され、新たに代表理事に保坂英夫が、会長に尾園次郎が選任されました。
新体制での活動が始まりますので、倍旧のご支援、ご協力を宜しくお願い致します。
総会、第二回理事会の議事内容につきましては、会員専用HPに掲載しておりますので、会員の方は閲覧可能としてあります。

注:例年行われております、総会後の対面での記念講演会・懇親会は今回も見合わせとし、代わりにオンラインミーティングを計画しております。テーマはREPAでのSDGs活動を予定しております。時期的には7月後半から8月前半の予定です。計画が具体的になりましたら別途お知らせいたします。
お知らせ第16回REPA総会のご案内 (2021-5-15)
2021年5月22日(土)15時00分より第16回総会を開催いたします。今年も昨年同様、新型コロナ緊急事態宣言下ですので、オンラインで開催することと致しました。議題は第1号議案:2020年度活動報告、第2号議案:2020年度決算報告、第3号議案:役員改選の各審議、021年度活動方針、2021年度活動予算の各報告となります。
残念ながら講師等の先生をお招きしての記念講演会は見送ることに致しました。別途オンライン等で計画したいと思います。
会員の皆様へは開催通知を議案資料とともに送信致しておりますので、奮ってご参加下さるようお願い致します。総会の結果は会員専用HPに掲載される予定です。
活動報告REPA第一回理事会開催 (2021-5-15)
2021年5月8日(土)19時00分よりオンラインで第1回理事会を実施いたしました。議題は第16回総会での第1号議案:2020年度活動報告、第2号議案:2020年度決算報告、第3号議案:役員改選、報告事項( 2021年度活動方針、2021年度活動予算)の検討でした。 いずれの議題も審議了解され、総会に提出することとなりました。議事録は会員専用HPに掲載される予定です。
お知らせ牛山泉先生近著紹介 (2021-4-24)
牛山先生が「良心から科学を考える」(岩波書店2021年2月17日発行)の第8章「エネルギー問題の倫理」を執筆されております。1.エネルギー歴史の流れ、2.エネルギーの現在地、3.将来のエネルギーについて、大変示唆に富んだ内容が多く記載されておりますので是非ご一読ください。REPA図書館にも収蔵する予定です。
活動報告REPA事務局会議開催 (2021-4-24)
2021年4月13日(火)18時00分よりオンラインで実施いたしました。議題は、2021年霊山春のつどい総括、.ほまじのわ支援状況と今後について、ハロウィンかぼちゃ作品コンテスト総括、宮代プロジェクト、2020年度決算状況などです。会員の方は会員専用HPから議事録を閲覧できます。
2021年度の総会を5月後半から6月はじめで、前年度同様オンラインで計画しております。ご不自由をお掛け致しますが宜しくお願い致します。詳細日程は後日連絡致します。
活動報告霊山春のつどい (2021-3-31)
震災10年で私たちREPAの福島県伊達市霊山での活動は10年になります。新型コロナの影響で例年の様に現地での春のつどいは難しく,、今回はオンラインで実施いたしました。
日時:2021年3月27日(土)13時30分より15時程度まで
挨拶と話題提供は、尾園REPA代表、大沼霊山プロジェクト代表から、「霊山プロジェクト10年の歩み」の説明と、地元が抱えている課題、今後の展開について講演をおこないました。
次に野池達也先生が、故篠田事務局長の思い出を含め、霊山プロジェクトの素晴らしい活動を振返えられました。
大沼光子様からは3年目を迎えた、ほまじのわの活動について、初年度より出荷数量が倍増したこと、地元の食材をどのように活かすかの苦心談(楽しい)などの紹介がありました。
佐藤茂夫理事からは、埼玉県宮代からの現場中継で、ご支援を頂いている蛭田様(蛭田農場代表)を参画戴いて、蛭田様から不耕起栽培・無農薬農業の紹介、佐藤理事より宮代プロジェクト最近の活動、メタン発酵装置の仕上がり状況の説明と、今後の計画の紹介がありました。
地元の食材を活かした心のこもった昼食 全員マスク着用で説明者以外は無言のオンライン
活動報告油菜のさと環境フォーラム第三回で佐藤茂夫理事記念講演 (2021-3-26)
3月21日(日)に南相馬市で開催された、油菜のさと環境フォーラム第三回で、当協会佐藤茂夫理事が《記念講演》里山資本主義による地域づくりの20年〜ヒト・モノ・カネの地域循環〜をおこないました。
この「菜の花プロジェクト」では、約100ヘクタールの農地から約320トンの菜種を収穫し、自前の搾油所で菜種油を製造しており、。今回のフォーラムでは、搾油所で発生する油粕をメタン発酵処理することよってクリーンエネルギー(バイオガス)を回収ための実験装置が完成し、その見学会も開催されました。
完成したメタン発酵装置は、酸発酵槽とメタン発酵槽を分離した形態になっており、両槽とも容量は500リットルです。固液分離装置を付設して、消化液から放射性セシウムを除去した後安全に農地還元できるようにしています。こうした手作り装置の運転や改良について、当協会との情報交換や技術協力もできそうで、今後が楽しみです。
活動報告霊山春のつどい (2021-3-15)
震災10年で私たちREPAの霊山での活動は10年になります。例年の様に現地での春のつどいは難しく、秋にはワクチン接種も終わり、現地で顔を突き合わせて実施したいと考えております。
そこで春はオンラインで計画します。会員の方(設備等の関係から会員限定)はぜひご参加をお願い致します。
日時:2021年3月27日(土)13時30分より15時程度まで
開催場所:河津桜の花の下、山下公民館、埼玉県宮代町等での多元中継を予定しています。
活動報告油菜のさと環境フォーラム第三回で佐藤茂夫理事記念講演 (2021-3-15)
3月21日(日)に南相馬市で開催予定の、油菜のさと環境フォーラム第三回で、当協会佐藤茂夫理事が《記念講演》里山資本主義による地域づくりの20年〜ヒト・モノ・カネの地域循環〜をおこないます。
(4) 一般社団法人 南相馬農地再生協議会 | Facebook
活動報告季刊誌「環境施設」で市橋理事が寄稿 (2021-3-15)
季刊誌「環境施設」第 163 号 2021 年 3 月号で、当協会市橋理事が短期連載として「地球温暖化と大気中への二酸化炭素排出問題に関する一考察」−「パリ協定」を考える(第二報)を寄稿しています。
会員の方は抜刷りを会員専用 HP から見ることが出来ます。第162号第一報と合わせてご一読ください。REPA図書館、発刊元の公共投資ジャーナル社 HP の”環境施設”もご参照ください。http://www.kt-j.jp/004mokuji.html
 活動報告霊山プロジェクト2021年「ほまじのわ」 出荷完了2021-2-14)
今年も多くの方々からご注文を頂き、早速生産を開始し、予定通り2月9日に発送いたしました。製造過程のスナップを以下に示します。既にいろいろな方から賞味いただいた結果の、喜び・お褒め・改善等のお言葉を戴いております。まだまだ改善しなければならないことがありますが、次回の生産に向けて反映して行きたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。霊山プロジェクト一同
ジャム製造中
梱包作業中
お知らせ 霊山プロジェクト2021年「ほまじのわ」 注文締め切り(2021-2-7)
今年も多くの方々からご注文を頂きありがとうございましたました。予定数に達しましたので注文を締め切らせて頂きます。袋詰め、梱包等準備出来次第発送となりますのでしばらくお待ちください。
お知らせ  新年のご挨拶シリーズ第五回(2021-1-24)

堀内理事ビデオメッセージ
当協会堀内理事の新春ビデオメッセージです。
地球温暖化対策として2020年12月25日に策定されたグリーン成長戦略により、大きく変化した政財界での取り組みと、世界主要各国の再エネ目標の意味(実現性・期待・覚悟)するところを解説しています。
再エネ 再スタート元年です!頑張りましょう!!  
お知らせ  新年のご挨拶シリーズ第四回(2021-1-17)

霊山プロジェクト大沼代表
尾園代表理事、保坂事務局長の対談
福島県伊達市霊山プロジェクトの代表大沼氏ご夫妻との炉端ならぬ薪ストーブ端対談です。
今年は東日本大震災から10年となります。復旧10年目でまだまだ十分とは言えないところに、昨年来の新型コロナでのご苦労、加えて福島原発汚染水の放流問題等、3重苦を抱えております。10年間のご苦労と、未来への意気込みを力強く語って頂きました。
お知らせ  霊山プロジェクト2021年「ほまじのわ」が出来ました(2021-1-17)(2-7改)
多くの方々からご注文頂きありがとうございました。予定数に達しましたので注文を締め切らせていただきおます。

福島県伊達市霊山プロジェクトです。今年は東日本大震災から10年となります。復旧10年目でまだまだ十分とは言えないところに、昨年来の新型コロナ禍、加えて福島原発汚染水の放流問題等、3重苦を抱えております。そのような状況下にも関わらず、今年も霊山プロジェクトの皆様が真心を込めた「ほまじのわ」が出来ました。3年目で内容もさらに充実して参りました。是非ご賞味いただければと思います
霊山プロジェクト代表大沼氏からのメッセージ
震災から10年の新しい春を迎えました。霊山プロジェクトの活動も牛歩のごとくですが、続けてまいりました。これもひとえに皆さまのご支援・ご協力の賜物と心よりお礼申し上げます。
また、この一年は思いがけない「コロナ禍」での生活を余儀なくされ、終息の見通しもたたない日々が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。このような時に恐縮いたしますが、「ほまじのわ」詰合せセットへのご協力をお願いいたします。私たちも集会や会食などは自粛しておりますが、農作業はいつも通り行うことができました。とくに昨年はいちじくが沢山収穫され道の駅にも出荷しました。また落花生も栽培しセットにもいれることにしました。コロナが終息し、一日も早く通常の生活をできる日がもどることを心から願っております。


ほまじのわの内容、ご注文等に関してはREPA事務局までお問合せ下さい
ご注文の締め切りは2021年2月5日です

お知らせ  新年のご挨拶シリーズ第三回(2021-1-14)

カマルディン先生、尾園代表理事、
保坂事務局長の対談
インドネシアで推進したTangsi Jaya(コーヒー農園) 、Seriwe(海藻加工工場)の2つのプロジェクトに関して、その後の状況につきダルマプレサダ大学(DPU)のカマルディン教授と対談した内容をビデオに収めました。インドネシアも日本と同様に、新型コロナ禍で80万人以上の感染者が発生しており、DPUも学校が閉鎖となりオンライン授業などの対応を取っております。このような大変な状況下にも係わらず対談に応じてくださいました。約5分です、ぜひご覧ください。
詳細に付いてはTangsi Jaya(コーヒー農園)Seriwe(海藻加工工場)のページをご覧ください。
お知らせ  新年のご挨拶シリーズ第二回(2021-1-7)

佐藤茂夫理事ビデオメッセージ
三井物産環境基金の支援を受けている、「顔の見える地産地消の食とエネルギーづくり」プロジェクト活動の地元埼玉県宮代町から、佐藤茂夫理事のビデオメッセージです。年頭のあいさつと,メタン発酵実験状況及び研修プログラムの準備状況の報告があります。約3分です、ぜひご覧ください。
詳細に付いては宮代プロジェクトご覧ください。
お知らせ  新年のご挨拶(2021-1-1)

尾園代表理事、保坂事務局長挨拶
新年あけましておめでとうございます。今年も再生可能エネ ルギー推進協会の活動へのご協力、ご支援を宜しくお願  い致します。
続きは左側ビデオメッセージをご覧ください。 
5分程度です。
※昨年まではHP記載での新年のご挨拶でしたが、今回のことで、REPAもIT化が進みビデオメッセージになりました。
お知らせ日工大通信にハロウィンカボチャ作品コンテストの記事が掲載(2021-1-1)
埼玉県東武動物公園にキャンパスがある日本工業大学の 1月1日発行「日工大通信」に、REPAが昨年10月に開催したハロウィンカボチャ作品コンテストの記事が掲載されました。最優秀賞作品の写真も1点掲載されています。https://www.nit.ac.jp/nitnp/
活動報告季刊誌「環境施設」で市橋理事が寄稿 (2021-1-1)
季刊誌「環境施設」第 162 号 2020 年 12 月号で、当協会市橋理事が短期連載として「地球温暖化と大気中への二酸化炭素排出問題に関する一考察」−「パリ協定」を考える(前編)を寄稿しております。
会員の方は抜刷りを会員専用 HP から見ることが出来ます。REPA 図書館、発刊元の公共投資ジャーナル社HP の”環境施設”もご参照ください。http://www.kt-j.jp/004mokuji.html

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