
みんなの地球 |
REPAの活動内容、入会方法等 お問い合わせはメールにて受付ています。
メールドレス : support@repa-npo.com
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REPA最新情報
●REPA第9回運営委員会
が開催されました(8月11日)
掲題運営委員会が平成22年8月11日(水)午後6時30分〜8時30分に再生可能エネルギー推進協会・事務局(東京 千代田区 二番町)で今泉代表理事以下8名の参加を得て開催されました。主たる討議内容は、エコプロダクツ2010の展示内容、会費徴収の状況、東京都助成金の今年度の推進方法、帝国データバンク投稿の執筆者、宮代ポイントCO2の報告結果と次期活動内容、宮代竹等です。詳細は議事録を参照ください。
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REPA 第20回情報交換会
REPA 第20回情報交換会は 9 月 8日(水) 18:30〜20:30で四ツ谷レストランファミール(千代田区二番町 最寄駅:四ツ谷、麹町) でおこなわれます。奮ってご参加ください。光と風の研究所の代表取締役である堀内氏(REPA理事)が「竹は地球を救う」と題してミニ講演を行います。東京都 助成金関係で、宮本氏 等省エネ関係者の方々も参加する 予定です。
●第10回運営委員会
第10回運営委員会が 年9月15日(水)18:30〜20:30でREPA事務局 (千代田区二番町)で開催されます。委員の方は必ずご参加ください。2010年エコプロダクツ展の展示内容、時期助成金提案の討議が主です。
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宮代での竹アート 展
宮代「竹のアート展」が9月18日(土)、19日(日)に開催されます。竹の切り出しから経験できます。奮ってご参加ください。詳細は篠田事務局長まで。
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帝国データバンク情報誌「TEIKOKU/NEWS」7月号への投稿
帝国データバンクが毎週月曜日と木曜日に発行しています「TEIKOKU/NEWS」に毎月初めに、再生可能エネルギーや最新の低炭素化に向けた動き等の関連をREPAが執筆しておりますが、7月号は今泉雄策理事長が
「スポーツと環境
」と題して特別寄稿で掲載されています。原稿は
sportenv.docをご参照ください。
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REPA通信24号が発行
REPA通信24号が発行されました。内容は岩手県葛巻再生可能エネルギー視察・交流会(7月2、3日)、ならびに「宮代町ポイントCO2地域ネットワーク」報告関係です。
REPATSUSHIN0024をご参照ください。
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三井物産環境基金「ポイントCO2地域ネットワーク事業」最終報告書提出(7月30日)
三井物産環境基金助成事業(2007年7月〜2010年6月)「ポイントCO2地域ネットワーク」につきましては、7月30日に三年間の活動をまとめた最終報告書、ならびに会計報告書を、基金事務局に提出することが出来ました。皆様のこれまでのご協力、ご支援に感謝申し上げます。
現在宮代フェーズTWOとして次世代理想郷モデルを関係者で検討中です。具体的になりましたら補助金申請等ご協力をお願い致します。
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「竹は地球を救う」
宮代「竹のアート展」が9月18日もしくは25日の土曜日に開催されます。竹の切り出しから経験できます。奮ってご参加ください。詳細は篠田事務局長まで。
これに先立ちREPA第20回情報交換会(9月8日(水)18:30〜20:30場所:四谷・ファミール)で、光と風の研究所の代表取締役である堀内氏(REPA理事)が「竹は地球を救う」と題してミニ講演を行います。各地域で廃棄処分等の対策で頭を悩ませている竹ですが、竹には炭や肥料としての有用性だけでなく、様々な利活用の方法があります。また、竹という素材を生かしたアートにもなります。この竹の隠れた有用性に着目して、熱海近郊のある町で町おこしを提案している堀内氏に、そのアイデアを披露していただきます。
関連情報として、第12回竹のアート今年度の第1回会議が下記のように開催されます。平日の夜ですがご都合がつきましたらご参加ください。但し、事務手続きがありますので詳細は佐藤会長、篠田事務局長までご連絡ください。
◇第12回竹のアート(今年も始まります) 第1回実行委員会のご案内◇
日時 : 平成22年7月27日(火) 午後7:00〜8:00
場所 : 宮代町コミュニティセンター「進修館」 集会室にて
内容 : 昨年度の作品集について、今年の開催計画について
(竹切り出し9月中旬、作品制作10月初旬から下旬を予定)、参加者の募集について
●REPA 第19回情報交換会開催REPA 第19回情報交換会が7月14日(水) 午後6時30分から四ツ谷レストランファミールで今泉、篠田、尾園、堀内、木村、奥村の各氏が参加しておこなわれました。
国内再生可能エネルギー視察会の結果報告、エコプロダクツ2010展(12月9〜11日、東京ビックサイト)への応募テーマ検討、宮代「竹のアート展」への参加、宮代町自立型次世代町づくり構想等が紹介議論されました。詳細は別途議事録をご参照ください。
●REPA 第9回運営委員会(8月11日)
掲題の会を8月11日(水)午後6時30分〜 REPA事務所(239号室)で開催します。委員の方は土出席願います。
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平成22年度年会費の納入のお願い
総会の結果と合わせて、会員の皆様へは平成22年度の年会費の7月末までの振込みをメールでお願いしております。振込みでお願いしている理由は、事業報告書の監査に当たり、預金通帳による確認が容易なためです。ご理解とご協力をお願い致します。
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NPO法人再生可能エネルギー推進協会の定例情報交換会
REPA 第19回情報交換会は平成22年7月14日(水) 午後6時30分〜 四ツ谷レストランファミールで開催されます。奮ってご参加ください。
●REPA国内再生可能エネルギー視察会(7月2、3日)
再生可能エネルギーに積極的に取組んでいる岩手県葛巻町の視察会、および岩手県環境生活部・岩手大学の高木先生との意見交換会が、総勢9名の参加を得ておこなわれました。第一日目は葛巻町農林環境エネルギー課の日向氏による町の紹介、新エネビジョンから始まる風力発電、家畜糞尿利活用、木質バイオマスガス化発電・ペレット利用、ゼロエネルギー住宅(含む地熱利用)の説明と現場視察、またNPO岩手子ども環境研究所「森と風のがっこう」の活動状況・施設見学がおこなわれました。第二日目は場所を盛岡市のアイーナに移し、当協会の活動内容ならびに三井物産環境基金助成の「ポイントCO2地域ネットワーク事業」を紹介し、岩手県環境生活部佐々木健司氏からは、岩手県全体の新エネルギー(風力、雪氷熱、畜産バイオマス、水力、地熱、太陽光)の自然と共生した取組み、環境学習広報車「エコカーゴ」等の環境教育活動の紹介、また岩手大学の高木先生からは、エネルギー環境学習普及活動の紹介があり、その後意見交換が行われました。宮代のポイントCO2活動については是非情報交換をさせて戴きたいとの申し入れがありました。
約2日間ではありましたが非常に中身の濃い視察会でありました。実際の設備を目の当たりにし、また最前線で活動されている行政の方々の大変な苦労、地元NPOの熱意あふれた活動など肌で感じ取ることができ、参加者一同感じるところが多々あったと思います。この経験を当協会の今後の活動に活かして行きたいと思います。なお詳細は次回7月末発行予定のREPA通信をご参照ください。
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葛巻町風力発電1750kW×12基の前で |
盛岡環境学習交流センターの前で |
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ポイントCO2活動成果宮代町教育委員会への報告(6月17日)
6月17日(木)17時00分〜18時00分に宮代町役場の宮代
代町教育委員会桐川委員長、石川氏をを佐藤会長、篠田事務局長、尾園理事で訪問し、小冊子「埼玉県宮代地区CO2排出量削減活動の成果と今後の展開」を手渡し内容の説明、3年間の活動に対する宮代町教育委員会の支援に対する謝意を表した。委員長より慰労・感謝の言葉と、是非本活動の継続を要請された。「宮代町の子供たちの意識は高く子ども環境サミットin KOBEの参加、福田首相への同メッセージの手渡など活躍している。購入して戴いたCO2排出量の収入により「エコバックで買い物を!」のパンフレットを作成し9千部地元各家庭等に配布し役立たせて戴いている。」等々のご説明もあった。尾園理事より、今後は助成金が終了するので、地元商店・事業主の支援が欠かせず、教育委員会、町役場の支援をぜひお願いしたいと結んだ。下写真左
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宮代町教育委員会への報告 |
交流宮代への報告・協力依頼説明会 |
同日、交流宮代3役へ教育委員会への報告と同様な本事業の説明をおこない、今後の自立活動については、ぜひ地元商店主、事業主の協力をお願いしたいと力説した。交流宮代の方々より、本活動に対する理解が示され、前向きな意見が数々だされ。交流会内部で検討することとした。地元の商店主、事業主は、自然・環境保護/修復/改善、地元名産のPR、大学通りイルミネーションイベント等の環境のみならず地域の発展、安全等の幅広い活動検討を進めており、総合的な連携をした提案がポイントであろう。上写真右
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三井物産社内報の当協会の「ポイントCO2地域ネットワーク事業」が紹介されました
環境月間である6月に、三井物産社内報MBKLIFE5−6月号に特集「目指せ!低炭素社会の実現に向けて」が組まれました。その中で三井物産環境基金助成団体の中から当協会の活動が選ばれ紹介されています。社内報のためにここに掲載出来ないのが残念です。
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NPO法人再生可能エネルギー推進協会の総会と講演会が成功裏の内に終了
2010年6月5日(土)に、環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室(表参道)で、総会、講演会とパネルディスカッションが無事終了しました。
総会では、佐藤理事が議長に選出され、2009年の活動報告・決算報告、2010年度の活動方針・予算等の審議が行われ満場一致で可決されました。三井物産環境基金助成の
「ポイントCO2地域ネットワーク事業」、平成21年度の東京都広域産業交流・連携推進事業の「省エネ創エネ次世代ものづくり研究会」の補助事業がしっかりと協会の活動として根付き、また出版、視察、運営委員会、情報交換会等の活動も定着してきました。活動の芽が大きく育ってきましたので、今年度も是非会員、関係者のご支援と積極的なご参加をよろしくお願い致します。
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報告者 篠田事務局長、議長佐藤理事(右側) |
総会の様子 |
総会後には講演会、パネルディスカッションが行われました。
民主党・千葉県県議会議員 遠藤英喜氏の千葉県の環境行政等、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 省エネルギー技術開発部研究グループ主任研究員 酒井 清氏の「直流化への期待と省エネルギー技術開発」、REPA理事 尾園次郎氏の「ポイントCO2地域ネットワーク事業」の講演が行われ、休憩をはさんで講演者の方々に加え、REPA代表理事今泉亮平氏、木村秀文理事が加わり「再生可能エネルギーで産業革命を起こそう!!」と題し、コーディネーターを篠田淳司氏としてパネルディスカッションが行われ本音の討論が出来ました、詳細は次回のREPA通信で紹介させて戴きます。
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千葉県県議会議員 遠藤英喜氏 |
NEDO 主任研究員 酒井 清氏 |
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REPA理事 尾園次郎氏 |
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パネルディスカッション 左より 篠田氏、遠藤氏、今泉氏、酒井氏、木村氏、尾園氏 |
●ポイントCO2活動成果パンフレット発行
三井物産環境基金から助成を受けている「ポイントCO2地域ネットワーク」事業の3年間の活動の歩みをまとめたパンフレットが完成しました。日本工業大学佐藤教授(当協会会長)、篠田事務局長、尾園理事が主体となってまとめました。
本活動は今後も宮代町教育委員会、商工会議所をはじめとした、地元企業、商店街の皆様の支援を広く受けるためこのパンフレットを利用して行きます。また、REPA活動紹介、入会資料、エコプロ展での配布資料としても活用していきます。
パンフレットは佐藤会長、篠田事務局長、尾園理事で保有しておりますので、必要な方はご連絡ください。
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帝国データバンク情報誌「TEIKOKU/NEWS」6月号への投稿
帝国データバンクが毎週月曜日と木曜日に発行しています「TEIKOKU/NEWS」に毎月初めに、再生可能エネルギーや最新の低炭素化に向けた動き等の関連をREPAが執筆しておりますが、6月号は篠田事務局長が
「グリーン・イノベーションは時代の潮流」と題して特別寄稿で掲載されます。原稿は
greennewdeal.docをご参照ください。
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帝国データバンク情報誌「TEIKOKU/NEWS」5月号への投稿
帝国データバンクが毎週月曜日と木曜日に発行しています「TEIKOKU/NEWS」に毎月初めに、再生可能エネルギーや最新の低炭素化に向けた動き等の関連をREPAが執筆しておりますが、5月号は尾園理事が「
中国山東省で電気自動車をつくるオジサン」と題して特別寄稿で掲載されています。原稿は
ELVocchan.docをご参照ください。
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REPA今泉代表理事のTwitter
最近、Twitterを始めまして、
http://twitter.com/renewablerのアドレスで再生可能エネルギーについてつぶやいています。結構、フォローしてくれる人が居て、REPAの宣伝もしています。覗いて見てください。
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REPA団体情報が「NHKまもりびとネット」に掲載されました。
NHKのホームページの中にあるNHKまもりびとネットにREPAが掲載されました。
まもりびとネットトップページ>活動情報一覧>特定NPO法人再生可能エネルギー皆様へ推進協会>活動情報詳細>この団体のイベント情報
http://www.nhk.or.jp/savethefuture/mamoribito/index.html
http://cgi2.nhk.or.jp/mamoribito/cgi-bin/group/b06.cgi?oid=190&code=000190NPO&location=13&type=1
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